機器の紹介

「刺さない鍼治療」、SSP療法

鍼を挿入した場合に近い刺激効果が得られ、
鍼を刺さない鍼療法
として海外でも高く評価されています



SSPとはSilver Spike Pointの略で、銀色の尖った金属電極のことをさします。銀色の突起部分を皮膚に装着し、低周波電気を流す事で鍼治療と同等の効果を得られます。先が尖っていますが鍼のように刺すわけではありませんので、痛みはありません。

患者様の状態を見てスタッフが必要と判断した場合、ご説明の上それぞれの状態に適した特殊電気療法を行います。また患者様ご自身で日々の状態から特殊電気療法をご希望される方は、お気軽にスタッフまでご相談下さい。