機器の紹介

「1+1=3の効果が期待できる」、FP療法

低周波+中周波で痛みを
多方面からアプローチする
新しいカタチの療法です

深部からの痛みは時間経過とともに皮膚表面へ放散痛として広がり、広範囲の痛みの症状として現れます。
冷感緩和機能が付いていますのでありがちなパッドを付けた際のヒヤっとした感じを軽減いたしました。
SSP療法と合わせて使用することで筋肉の弛緩・収縮による血行改善、発痛物質の除去等を効果的に行います。